わが家のペットを紹介します

平成18年(2006年)2月10日(金)わが家で子犬を飼うことになりました。同じ団地にすむ中学生が近くの店の前に捨ててあったこの子犬を拾ったものの、自分の家では飼うことが許されなかったために、飼う人を捜して妻のもとを訪ねてきたのがきっかけです。まだ目が開いておらず、おそらく7日〜10日前に生まれたものと考えられます。もし、犬でなく、キツネやタヌキだったらどうしようと思いました。誕生日は2月1日生まれとしました。
(2月10日撮影)
仕事の帰りにほ乳瓶を買ってきたものの、上手に飲むことができませんでした。ただし指の感触が母犬の乳房と重なるのか、盛んにすいたがっていました。口と指の隙間にミルクを流し込めば飲めるはずと、獣医さんが言っていました。
ミルクを温めたところ、飲むようになりました。
(2月13日撮影)
下の子に添い寝をする子犬。子犬の名前は「ろく」。6番目の家族だから「ろく」にしました。
(2月16日撮影)
やっと歩き始めた頃。よちよち歩きがかわいい。並足のみ。しっぽはどんどんのびる
(2月18日撮影)
まだ顔も丸く、耳も小さい。
(2月19日撮影)
このころが一番かわいらしいようです
子供同士で引っ張りあいっこになりました
よちよち歩き
後ろ足がすべってバランスを崩したようです
お昼寝です
(3月3日撮影)
(これも3月3日撮影)
(3月3日撮影)
このあたりに犬の離乳食を与える。
少し大人顔になってきました。腕白な動きも目立ってきました。
(3月12日撮影)
かなり早く走れます。速足、駆足も思いのまま。
(3月12日撮影)
柵を乗り越えるのが、心配でした。
(3月12日撮影)
(3月25日撮影)
(3月25日撮影)
(3月25日撮影)
(3月25日撮影)
4月23日撮影
5月3日撮影
5月3日撮影
5月13日撮影(生後3ヶ月半)
6月にリスを飼うことになりました。
成人したロク。目のあたりをいたずらされている
今は「待て」「お座り」「伏せ」「お手」「付け」はできます。
2010年の正月を挟んで実家の山でソリ遊びをしました。顔が雪だらけで無邪気に走り回っていました。リードは自分でくわえてきます。もうすぐ4歳になります。
スタート前です。
なぜか、ソリの前に出たがります。
そりをおいて三男だけ吹っ飛んでしまいました。
盛んに吠え、何かを知らせているようです。
一緒にスタートしたがる







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